オプションの意味: /B – 余計な情報を表示せず、ファイル名(パス)のみ表示する。 /S – サブディレクトリも再帰的に検索する。 /A-D – ディレクトリ以外(つまりファイルのみ)を検索する。; 任意の拡張子を指定して検索することもできます。 例: 拡張子 .java を持つファイルを再帰的に検索

find コマンド 2015/05/25 ディレクトリの中を再帰的にたどってファイルを検索してきてくれるコマンド。タイムスタンプやファイルサイズ、ファイル名など、さまざまな条件で検索でき、検索条件はオプションで指定する。 拡張子を指定して、再帰的にgrepしたい。色々やってみた。 こんな感じ? そんなわけで、findを使って検索範囲を絞りこむ。xargsを使うと、 % find ../ -name '*.c' | xargs grep hogeうは、めんどい。(速度は早い)コマンド置換で。 % grep hoge $(find ../ … 特定のディレクトリ内の、指定した拡張子のファイルを再帰的に削除するコマンドをメモとして残しておきます。基本コマンド# 例としてディレクトリ内のテキストファイルを再帰的に削除するコマンド$ find ディレクトリパス -name "